2011年12月10日

韓国ドラマ同伊(トンイ)第47話あらすじ

粛宗はクムに大族としても教育をさせる名目でクムとトンイを呼び戻したのだった。

そして私家に送ったその日からこの日を待ち続けていたのだった。

一方、煙たいトンイが戻ってきた禧嬪は気が気でなかった。

なぜなら禧嬪の子である世子が世継ぎを授かれないかもしれない病に犯され、それを知られれば、トンイの子が世子の座を脅かすことになるからだった。

クムが宗学に通う前にトンイは、知っていることも知らないふりをしろと約束させる。

そしてみながクムは愚鈍だと思っていた…

禧嬪はそれを利用しクムが世子の代わりにはなれないことを殿下に知らしめようと世子の冊礼とクムの書道を同じ席で行わせた。

だがその場で母を冒とくされ、父親に失望されたくないと思ったクムはトンイとの約束をやぶり、学者でも難しい”大学”を習得している能力を公然で見せてしまうのだった。

それに喜ぶ粛宗。

そして病が悪化した中殿が、命が尽きる前にある計画を進めようとしていた。


【図解】30分で英語が話せる
posted by ハンコック★ at 12:00| Comment(0) | 第46話〜第50話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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