2011年12月10日

韓国ドラマ同伊(トンイ)第46話あらすじ

粛宗は漢城府の判官を装い、クムに近づいた。

寺小屋に戻ったがすでに授業が始まっており中に入れなかったクムと粛宗は一日を共に過した。

書を買ってやり大道芸を見物して渓谷で水遊びもした2人。

そして父親を恨んでいないというクムの言葉に、父である殿下もクムを1日も忘れたことはないと告げる。

そしてその日のことをクムから聞かされたトンイは、就善堂がクムに近づいたのではないかと心配する…

一方、クムと1日を過した粛宗は秘めていた真意をソ・ヨンギに告げ、実行に移すのだった。

そんな時、殿下がトンイとクムに会いに行ったと知った禧嬪の母が、トンイの家に放火し、2人を殺そうとするのだった。

粛宗がずっと見守らせていた軍官によって助けられたトンイとクム。

トンイの家が火事だと聞いて駆けつけた粛宗はトンイとクムに再会する。

そして宮廷に戻ってこいと言うのだった。

迷っていたトンイだが父親に会えると喜ぶクムのために宮廷に戻ることを決意するのだった。


【図解】30分で英語が話せる
posted by ハンコック★ at 10:00| Comment(0) | 第46話〜第50話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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