2011年12月09日

韓国ドラマ同伊(トンイ)第45話あらすじ

クムが生まれ7年が経とうとしていた。

そんなクムは7才に満たないのにすでに”大学”や”中庸”を独学で習得するほど秀でた才能を持っていたのだった。

それを知ったトンイはクムに危険が及ぶのを案じて、そのことを隠そうと決める。

そして雲鶴という優れた学者にクムの教育を頼むのだが、朝廷に関連する者には教えないという雲鶴は応じない。

だがあきらめるトンイではなかった。

寺小屋からの帰り道、賤人の子から宮廷での会食に行けると聞いたクムは、賤人の子を装い宮廷に入り、父親に会おうとする。

だが見つかってしまい追い出されてしまった…

その夜、宮廷の近くで父親に会えず泣いているクムをお忍びに出ていた粛宗が見つける。

その子がわが子だと知った粛宗は心を痛めるのだった。

次の日の寺小屋の前でクムに会いたくてまちぶせしていた粛宗。

いたずらを仕掛けたクムの同級生たちをクムと粛宗が一緒に懲らしめた。


【図解】30分で英語が話せる
posted by ハンコック★ at 22:00| Comment(0) | 第41話〜第45話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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