2011年12月08日

韓国ドラマ同伊(トンイ)第41話あらすじ

剣契が宮外の私家にいたトンイの命を狙い忍び込んできた。

殺されそうになったトンイは自分が剣契の元首長の娘だと打ち明け、命を取りとめたトンイは、騒ぎをかぎつけてきた漢城府の官軍から剣契員を逃してやる。

殺された父と剣契の仇を討つために両班を殺害していたケドォラを説得するため、ソリの妓楼でケドォラと再会するトンイ。

だがトンイの説得にも応じず両班殺しをやめないというケドォラ…

その暴走を止めるために辛酉年の剣契事件で死んだ大司憲が残した手信号をシム・ウンテクと共に解明しようとするトンイ。

トンイの動向があやしいと察した禧嬪とチャン・ムヨルは、トンイと周辺の者の動きを監視していた。

そして南人が経典にしている六経から、あの手信号を解明したトンイは、ソヨンギの元へ行き、手信号は南人の長の座を狙ったオ・テソクを表していると告げるのだった。


【図解】30分で英語が話せる
posted by ハンコック★ at 12:00| Comment(0) | 第41話〜第45話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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