2011年12月07日

韓国ドラマ同伊(トンイ)第40話あらすじ

漢城府の庶尹として戻ったチャン・ムヨルは、公平な男と思われていたが、実は内に野望を抱いていた。

そんな彼を見抜いた禧嬪は、彼の父親を殺したのは剣契ではなくオ・テソクだと打ち明ける。

驚いたムヨルだったが、それを利用しオ・テソクを自分に仕える犬にしようと企むのだった。

こうして禧嬪の協力者となったムヨルは、トンイと周辺の者の動きを探っていた。

その頃、両班の殺害事件に剣契が関与しているのか調べていたチョンス…

そして昔、剣契の砦だった場所に再集結している剣契を見てします。そのことをソ・ヨンギに隠したまま、剣契の首長に会いにいったチョンス。

そこで今の剣契の首長が、トンイの幼なじみであるケドゥラだとわかるのだった。

そして剣契がトンイの命を狙っていると知るのだった。

自分たちが狙っている王の側室がトンイだと知らされたケドゥラ。

しかしすでに側室のトンイ殺害が決行される時間になっていた。

韓国コスメ名鑑
posted by ハンコック★ at 22:00| Comment(0) | 第36話〜第40話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。