2011年12月07日

韓国ドラマ同伊(トンイ)第39話あらすじ

トンイに王子ができたことで政務に励み誰よりも王子をかわいがっていた自粛。

そしてトンイの子の百日の祝いが近づいていたが、トンイは祝宴の代わりに新たに粥所を設け、貧しい民に粥を配りたいと申し出た。

トンイの意をくみ新たに粥所を設けることになった当日、活人署の提調が殺される事件が起こった。

その事件の犯人らしき者が剣契の印の入ったハチマキを落としたのを目撃したトンイは、昔にあった両班殺しの事件のように剣契を利用した謀略だと思うのだった…

その頃、勅使から戻ったチャン・ムヨルが、この事件を担当することになった。

彼は昔、両班殺害事件で殺された大司憲の息子であった。

そして今回の事件も昔、父と剣契を陥れた者の仕業かもしれないと思ったトンイは、避接を装い宮廷を出て、死んだ大司憲が残した手信号について調べようとするのだった。


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posted by ハンコック★ at 21:00| Comment(0) | 第36話〜第40話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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