2011年12月07日

韓国ドラマ同伊(トンイ)第36話あらすじ

謄録類抄の一件に禧嬪が関与していることを立証するために、禧嬪に会いに行ったトンイ。

トンイには自分を中殿の座から引きずり下ろせないとかいかぶっていた禧嬪。

だが以前、トンイが陰謀にはめられた禧嬪を救った方法で、今回は禧嬪の罪を立証できるのだった。

ことの運びを読んでいたトンイたちは、謄録類抄とそれを隠していたトンイの部屋に、奪った者の痕跡が残るよう、ショウガ汁と塗り仕掛けをしていた…

ショウガ汁が塗られた手や衣服に高濃度の酢を塗れば、変色し証拠が残るのだった。

禧嬪の関与のすべてを知った粛宗は禧嬪に失望し弁解も受け入れない。

だが世子の母親である禧嬪の処分に悩んでいた。

その頃 捕われた主犯のヒジェに協力したすべての南人は処罰され、西人が朝廷の重臣の座から追いやられていた。

そして禧嬪の処罰を決めた粛宗は禧嬪に廃位を命じるのだった。

韓国コスメ名鑑
posted by ハンコック★ at 18:00| Comment(1) | 第36話〜第40話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
韓国ドラマ トンイの人気の理由とは?
韓国ドラマ、トンイ第36話の気になる話…
Posted by ハンリュウ★ at 2011年12月12日 21:21
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