2011年12月07日

韓国ドラマ同伊(トンイ)第34話あらすじ

清国の使臣団は、禧嬪や殿下までもが望んでいた世子の誥命を届けに来たのだった。

だがヒジェから渡された謄録類抄が偽物だと知っていたチン大人は本物を渡さなければ謄録類抄と引き換えに世子の誥命を早めようとした事実を殿下に告げるとチャン・ヒジェを脅すのだった。

都へ戻ってきたシム・ウンテクによって血眼になって本物の謄録類抄をヒジェたちが探していることを知るトンイたちは、禧嬪たちの罪を決定的に立証できる時を待つことにした…

そのころ禧嬪は、トンイを追いやるために側室に任命し、その手続きで必要なトンイの素性を調べ、弱みを探そうと考えていた。自分の過去が明らかになるのを怖れたトンイ。

自分の罪ではないことでトンイが傷つくことに心を痛めたチャンスは、トンイが剣契の首長の父であることを隠すために動く。

同時にトンイの素性について疑っていたソ・ヨンギは、トンイが自分の友で、長い間追っていた剣契の主張チェ・ヒョウォンの娘だと気づくのだった。

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posted by ハンコック★ at 16:00| Comment(0) | 第31話〜第35話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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