2011年12月06日

韓国ドラマ同伊(トンイ)第27話あらすじ

トンイが生きていたことを知った禧嬪は、その昔、導師から言われた自分と同じようなもう1人の貴い女は、前中殿ではなくトンイだと悟った。

そしてトンイを怖れた禧嬪は、親蚕禮の宴席で毒入りの茶を自ら飲み、殿下の心と中殿の座を守ろうとした。

それは殿下の信頼を得るために自分の命を狙ったのは、廃妃だと思わせるための計略だったのだ。

その頃、ソ・ヨンギとチョンスはトンイが義州を抜け出したとしり、都まで経路をたどりトンイの痕跡を捜していた。

一方ソリと共に都に着いたトンイは、宮廷に入る方法を考えていた。

そして宮廷の外から人手を集める水賜伊となり宮廷に入るのだった…

そして仕事場を離れ殿下のいる大殿を目指すのだが、軍官によって遮られてしまう。

遠くに見える殿下の姿。

何とか通してもらおうともがくトンイだが、通してもらえない。

その様子を遠くから見ていた粛宗だったが、トンイには気づいていない。


韓国ドラマ・ガイド トンイ 前編 (教養・文化シリーズ)
posted by ハンコック★ at 20:00| Comment(0) | 第26話〜第30話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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