2011年12月06日

韓国ドラマ同伊(トンイ)第26話あらすじ

逃げようとしたトンイだったが、ヒジェに見つかり捕われてしまう。

その時、ウンテクが現れ謄録類抄と交換にトンイを解放するよう申し出る。ウンテクは自分を犠牲にしてトンイを逃がすのだった。

仕方なくトンイを解放したヒジェだったが、ウンテクが言った場所で謄録類抄が見つかり、ヒジェはそれを清国の官吏に渡し、禧嬪に呼ばれ都に帰ってしまう。

何とか逃げ出したトンイとウンテクはソリと共に都へ向かおうとするのだが、ウンテクは流刑の身なので、義州に残るというのだった…

実はヒジェに渡した謄録類抄は表紙だけをすり替えた偽物だったのだ。

本物の謄録類抄をトンイに渡し、それを持って必ずヒジェの悪行を明らかにして、自分を助けにきてくれと言い残し、トンイとソリを見送るウンテク。

トンイは必ずそうしてみせると決心するのだった。

その頃、戻ってきたヒジェからトンイが生きていたと知らされた禧嬪は、殿下の心と中殿の座を守るためにある決心をする。


韓国ドラマ・ガイド トンイ 前編 (教養・文化シリーズ)
posted by ハンコック★ at 19:00| Comment(0) | 第26話〜第30話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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