2011年12月06日

韓国ドラマ同伊(トンイ)第22話あらすじ

自分の仕事である監察をさせてもらえないトンイだったが、めげずに何度でも内需司に向かうのだった。

そして不正がないか調べるために業務日誌を書庫から持ち出すが見つかってしまい、体罰を受ける。そんなトンイの姿によって目覚めたチャン尚宮たちは内需司に立ち向かうが、それを知った殿下は、今回は観察府が引き下がれと命じるのだった。

そんな殿下の決断を信じられない禧嬪とトンイ…

実は銅と錫の買占め売り惜しみによって通貨の生産に乱れが生じていたことを対処するための殿下の計略だったのだ。

それを知らされたトンイは殿下が墓参りに行く隙に内需司に忍び込み大妃殺害をたくらんだ禧嬪の罪を立証する証拠を探そうとするのだった。

一方禧嬪も殿下が不在の間にトンイと内需司に残っている証拠を消そうと企んでいた。

内需司の書庫に忍び込み証拠を見つけたトンイだったが、内需司が放火されてしまう。逃げるトンイを刺客たちが追いかける。
posted by ハンコック★ at 16:00| Comment(0) | 第21話〜第25話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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