2011年12月06日

韓国ドラマ同伊(トンイ)第21話あらすじ

大妃が他界し中殿の廃位を決断するしかなかった粛宗。

一方トンイは中殿の無実を証明する証拠を殿下に届けようとするが、今はまだ動く時ではないと、ソ従事官に止められてしまう。

ソ従事官はその時のためにチョンスを軍官にし、チャン・ヒジェの動向を監視させるのだった…

中殿を廃位するしかなかった粛宗は落ち込んでいたが、トンイによって慰められ、トンイの存在の大きさに気づくのだった。

その頃、監察府では各部署に宮女を派遣し監察業務をすることになったが、禧嬪の側についたユ尚宮の策略によってトンイは内需司に派遣されるのだった。

監察府の勝手にはさせない慣行がはびこっていた内需司だが、トンイは自分の仕事を真っ当しようと内需司の官員に刃向かい監察しようとするが、そうはいかなかった。


韓国ドラマ・ガイド トンイ 前編 (教養・文化シリーズ)
posted by ハンコック★ at 10:00| Comment(0) | 第21話〜第25話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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